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8月, 2012の投稿を表示しています

美しい牛さんたち

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インドに来たばかりの頃は、道で牛さんを見るたびに 撮影していた私でしたが (こんなのとかこんな感じで)、 数ヶ月も経つと牛さんだらけの道に結構うんざりきてしまった私。
が、ここにきてまたよーーーく観察すると、 中にはとっても美しい牛さんがいるんですよね。 ちょっとモデル並み (^^) のホルスタイン牛と水牛さんでした。 見とれてしまった ♥

しっぽまで美しい!
背中のテカリ方が美しい!

うーーん、それにしても上の写真は同じ日に別の場所で撮った
のですが、この二頭の牛さんを見たときの私の感動といったら...。
思わず立ちすくんだほど。おかしくなってきたかなぁ....



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SMS/MMS 1日5通まで制限

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ミャンマーにほど近いところに位置するインドの州のひとつ アッサム州での民族抗争についてはすでにご存知と思いますが、 その影響が何とインドに住む全員にまで及んできたのでした。
18日に勧告された携帯電話の利用の規制です。 これによると来る15日間は、1人あたり一日に送れる SMS/MMS は、な、何と、5つまで、と...。
事の始まりは1ヶ月以上前に起きたアッサム州での事件。 ボド族が地元イスラム教徒を襲った (これもその前にイスラム教徒 がボド族を襲った、という噂がきっかけだったとも言われていますが...) ことをきっかけに、イスラム教徒が報復のためにボド族4名を殺害。 その後も暴動が続き死者が増え、その上にソーシャルネットワーク や携帯メールや SMS 経由で、イスラム教徒による報復があるという 脅しの情報が流れ、大変な混乱を招いている、というわけです。
流れた情報はデマ、ということなのですが、実際にはバンガロールで もイスラム教徒によるアッサム系の人たちへの暴力はあった、とのこと。 そんなこんなで、アッサム周辺の州からバンガロールに来ていた人たち がこぞって列車でい~~~っきに帰省。 #The Hinduより転載

ちなみに、アッサム系の方々は、基本的に顔立ちがチベットや ネパール系、つまりは彫りの深い典型的なインド人の顔立ちというよりも、 もう少し東洋系。アッサム州の周辺のマニプー州などの方たちも同じよ うな顔立ちで、多くがサービス業に携わっていたため、今回の集団 帰省でバンガロールのサロンやレストランはパニック状態。
特にサロンでは、ヘアカットやペディキュアを予約しようとしても、 「今人がいないので、お受けできません」というお返事が返ってきます。 私が通っているお肉屋さんの警備員のお兄ちゃんもアッサム出身だった らしく、先週後半から姿を消してしまいました。ちょっぴり淋しい....。
※ある報道では、8月15日独立記念日のあたりにバンガロールからの 特別列車で約6,500人ものアッサム周辺州の方たちが帰省。更には 週末に再び特別列車2台でカルナタカ州と南のタミルナードゥ州から 5,000人相当の人たちが去ったとか...すごい話です。
ちなみに、顔立ちという点では日本人の私たちも危なくはないのでしょう。 行くところには気をつけたほうがよいのかもしれません、ね。

Tempering で温野菜サラダ~

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インド人の友人宅でいただいた温野菜風サラダが
とっても気に入ってしまった私。
レシピをざっくり教えていただき、作ってみました。
Tempering という、インド料理には不可欠の方法を使った
簡単料理です。


インド料理でいう Tempering とは、油またはバターなどを熱して、
そこに各種スパイスを投じ、色が変わるかパチパチとはねる
まで炒める作業を言います。
ほとんどの料理がこの Tempering で始まる、といっても過言ではないでしょう。

以前ご紹介したビリヤーニウプマもこの Tempering で始まりました。

さて、Tempering。鍋の底が隠れるぐらいのオイル
(私はマスタードオイルを使います) を熱し、マスタードシードを投じます。
しばらくするとマスタードシードがぷちぷちと弾け出すので、
そうしたら細く線切りにした生姜とクラッシュしたにんにくを
3欠片ほど入れます。私は生姜が大好きなので、多めに入れますが、
これはお好みで。その後、細かく刻んだ乾燥レッドペッパーまたは
生のグリーンペッパーを加え、さらに炒めたら、最後にカレーリーフ
10枚ほどを入れて具全体がきつね色になるまでコンスタントに
かき回しながら炒めます。これで Tempering 完成~。

温野菜のほうは、各種野菜を適当な大きさに切って茹でるだけ。
よく水気を切り、そこに熱い Tempering オイルをジューーっとかけます。
後は、塩とこしょう、お好きな調味料で味付けするのみです。

ちなみに、インドの家庭には必ずマサラボックスと Tempering ボックス
がある、とのこと。本当かしら?  尋ねてみます。

ともあれ、是非お試しを~。


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木製ボール? 実はウッドアップル!

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先日スーパーに行ってウロウロしていたら、
Wood Apple (ウッドアップル) なるものを果物コーナーで発見。
名前はイキでかわいらしい♪


でも、見かけはどう見てもアップルのようには見えません。
どちらかというと、メロンの小型版、ちょっと汚い梨、といった感じです。
そうそう、アメリカにいたときは、こんな感じの木製のボールをお皿
に盛ってデコレーションにもしていました。


というわけで、1つだけ購入。試してみることに。
外側の皮、というより殻、はとっても硬いので
包丁では切れません。
ハンマーで上からゴツンと叩いて割ってみました。

多分まだ熟しきっていなかったのでしょう。
インターネットで調べた際の実の状態とちょっと違う。
まだ白い部分がいっぱいで、パサパサしていました。
お味は、すっぱいです。でも、ほんのりりんごのお味が。
なるほど~やっぱりアップルなのね、と納得。
このすっぱさから言っても、もう少し待つのがよかったのでしょう。

このウッドアップル、インド、バングラデッシュ、パキスタン、
スリランカで採れるフルーツで、こんな風に木にボコボコと成る
のだそうです。
まるで後から誰かが吊るしたように... (^^)
#この写真は、GoGreenGuys より転載させていただきました

熟した実には大量のベータカロチンを含み、ビタミンも豊富とのこと。
便秘の解消や蕁麻疹に効くだけでなく、
定期的に食べ続ければ、乳がん予防にもなるとのこと。
また、プロゲステロンというホルモンを増やすという働きがある
らしく、不妊症にも効くらしい。
インドでは、出産後にこのフルーツの実とギーや蜂蜜と混ぜて
食べる例も多いとか。

いずれにしても、健康によろしいフルーツのようです。
次回は熟したのをいただきたいな。


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8月15日インド独立記念日

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8月15日はインドの独立記念日。
ドライバーさんもメイドさんもお休みです。
一方日本では終戦の日。 #アメリカやイギリスでは9月2日が終戦の日なので、 日本では、とさせていただきました。
さて、インド。 これがインドに来て2度目の独立記念日なのですが、
特にコレといって目立ったことはありません(#_#)。
交差点のあちらこちらで小さな国旗を売りに来る (いつものティッシュペーパーの代わりに?) 人たちが 目立つのと、交差点の信号のところに小さな国旗が 運動会のときのように連なってぶら下がっているのと...。
インドの独立記念とは、イギリスの90年近くに亘る植民 地化から自治領としての独立をイギリスによって告げられ た日です (イギリス東インド会社による植民地化時期は省 きます)。と同時に、インドとイスラム教徒のためのパキス タンという2つの自治領が成立したわけでした... (その後の 歴史については割愛)。
というわけで、お祝い気分ではあるのでしょうが、 複雑なインドの歴史と事情が絡み合って、 何となくすっきりいかない独立記念日でもあります。 が、とりあえず~
ちなみに、インド国旗の3色、サフラン・白・緑は、 それぞれヒンドゥー教、緑はイスラム教、白は2宗教の和解 とその他の宗教を表すのだそうです。
何をとっても複雑なインド..... 

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マンゴーのアチャール

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アチャールとは野菜や果物のちょっぴり辛口のお漬物。
チリパウダーやマスタードパウダーなどのスパイスをオイルと 混ぜて漬け込んだ、ちょっぴり酸味のきいたものです。
中でも私が気に入っているのが、南インドでは定番のマンゴーアチャール。 日本ではカレーのつけ合わせに福神漬けやらっきょが出ますが、
あの感覚でマンゴーアチャールは地元人に親しまれています。
#The Egg Factory で食べたカレーランチのお皿にもちょこっと のっていたのがソレです。
酸味のせいでしょうか、あっつあっつの白いご飯にとっても合う マンゴーアチャール。 あまりお米を食べない私でも、マンゴーアチャールで一杯いただき たくなるぐらいの抜群の相性です。
マンゴーさえ手に入れば、自宅でも簡単にできるようです (↓ どうぞ)。
ちなみにこのビデオでも出てくる Tempering というオイルベース。
これも多くの料理で使われています。
私が気に入っているレシピは、軽く似た野菜 (じゃがいも、
グリーンビーンズ、スプラウト系の豆など) に熱い Tempering
をかけるだけのシンプル料理。とってもイケてます。



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ちょっぴりお洒落エッグファクトリー

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バンガロールにもお洒落なレストランが続々とできてきている
のですが (味は別)、最近気に入ったのは The Egg Factory。
独自のサイトを持っているところからして、hip! です。
プラス、サイトからもお分かりのように、インドにしては
大変センスのよさが感じられます。

このお店、バンガロールの繁華街のド真ん中にあるのですが、
目抜き通りからちょこっと入った人通りの少ないところにあるので
あまり目立ちません。看板もこのとおり、周りに比べて
浮いてしまっています。

店内はサイトの雰囲気そのもの。
ちょっとしたお洒落があちこちに見受けられて
なかなか落ち着くレストランです。

ベジタリアン料理という観点から一番シンプルに
玉子を主体とした料理だけを扱うお店。
そのシンプルさも気に入りました。

でも、お料理は.....西洋料理メニューもありますが、
お味はいまいちです。試すのであれば、インド料理が無難。
たとえば、Egg Florentine は、このとおり全然別物が
でてきた次第。


一方、Eggciting Curry Combos は、なかなかでした。


それでも、こんな風にちょっぴり雰囲気のよいお店を
見つけるとワクワクしてしまう私でした。


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バンガロールにお住まいの方へ...

JP Nagar にもあるようですが、私の行ったのは、St. Marks Rd
から少し入ったところにあるお店です。


Ground Floor, Whitehouse,
In the lane besides Dewar's wine store,
St.Marks Road, Bangalore


Phone: 080 42110041
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添加物 "ほぼ" なしの Natural Ice Cream

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ドイツ人のお友達に紹介されてから病みつきとなっている アイスクリーム屋さんが、Natural Ice Cream (サイトによっては Natural Icecreams となっているけど...)。
インドに70店舗ほどを展開するチェーン店。 バンガロールにも数店舗を構えています。
このお店のアイスクリームの特徴は、フルーツやナッツがふんだん に使われたと~~ってもナチュラルな風味が揃っていること。 イチジク、 (例の) カスタードアップ、サボジラ、マンゴーなど、 インドならではのフルーツが勢揃い。
1984年創業のこのお店。第一号店はムンバイの Juhu という地域 (現在ではセレブの豪邸が並ぶところらしい) だったようです。 フルーツ売りのお父さんから得た知識と、当時アイスクリームの チェーン店で働いていたお兄さんから得た知識を合わせ、 旧来のインド式アイスクリーム作りの手法に一工夫を加えて できあがった Natural Icecream。 保存料や着色料を入れていない "almost completely natural"  (とウェブサイトにありましたが、この almost が気になる...) な、 つまり「ほぼ完璧にナチュラル」なアイスクリームなのだそうです。
お味は、私的にはと~~っても気に入っています。
お持ち帰り用には500gのカートンが用意されていて、お値段は
Rs 200 以下でした (しっかり覚えてない...)。  やっぱり Häagen-Dazs が大好きだけど、こちらでは超お高いし。 頻繁にアイスクリームを召し上がる方には大のお薦めです。
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バンガロールにお住まいの方へ...

お近くのお店を探すのであれば、"Natural Ice Cream Bangalore"
で検索してください。私が行ったお店は、St Marks Rd にある
Oh! Calcutta の上のお店です。

Natural Ice Cream
15/16 House of Lords,
St. Marks Rd, Bangalore

Phone: 080 22117499
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インドの老舗チェーン Indian Coffee House

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コーヒーが大~~好きなインド人。
地元インドにもスタバに負けない大手チェーンとして
Café Coffee Day などもあるほど。

#ちなみに、スタパですが、Tata Global Beverages Ltd との
合弁で、来月頃やっとこのインドに第一号店をオープンする
ことに!

そして見逃してはならないのが、老舗 Indian Coffee House。
いくつかの労働者協同組合が集まって経営されているカフェ&
レストラン。全国に400近い店舗を持つ老舗チェーンです。

バンガロールには、Church Street にある店舗一軒のみ。
そこに移動したのはつい2009年のことらしいです。それまでは
目抜き通り MG Rd で50年も栄えていたらしいのですが、
建物のオーナーとの交渉が成り立たなかったらしく、2009年
4月5日に店じまい。現在の Church Street に動いたとのことです。

入り口付近の外観はきわめてボロい、、、です。
が、店内は結構清潔で、きわめてシンプル。
メニューもとってもシンプル。
コーヒー (アイスコーヒーもありました!!) とあと数店の飲み物が
あり、軽食用のメニューが並ぶのみ。

ちょっとお腹がすいていた私たちは
Plain Dosa をオーダー。
片側パリパリで、今までいただいた Dosa の中では
一番のお気に入りでした。
おまけにお値段も Rs 25 (約 35円ほど)。

ちょっぴり休憩したいときは、ターバン姿の
おじさんたちに給仕してもらって Dosa とコーヒーというのも
いいかもしれません。


P.S. テーブルの上のソルト&ペッパーの入れ物も何とも
レトロー。

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バンガロールにお住まいの方へ...

Indian Coffee House
19, Ground Floor, Church Street,
Near Ruby Tuesday, MG Road Area, Bangalore

Phone: 080 25587088
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パラミツとグアバの季節がきました~

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インドでほぼ一番うれしいのはフルーツが豊富である、
ということです。ここでも書きましたが、とにかくいろいろ。 マンゴーの時期が終わり、最近はパラミツやグアバが 店頭に並びだしました。
パラミツはずっと気になっていたのですが、やっと購入。 試してみました。概観と違って、実のほうは結構かわいらしい ♥
実にぷりぷり感があって、食感としてはタリに似てなくもない。 なかなかです。
グアバは、ジュースでは何度もいただいたことはありましたが、 こうやってフルーツとしていただくのは実は初めて。

インド人の友達いわく、皮さら食べるんだよー、ということで、 皮さらいただいています。 モノによって中身が赤、ピンク、白と異なり (熟成の度合いに よっても違います)、それぞれの味を楽しんでいます。

グアバはビタミン A, B, C に富んでいる、とのこと。美容にも よろしいし、カリウムも豊富に含まれるので高血圧や動脈硬化、 糖尿病の予防効果もあるとか (詳しくはこちらのサイト参照)。 いいことだらけのよーです (^^)。 たくさん食べよっと。
また、最近姿を見せだしたのが、例のカスタードアップル。 この事件以来、食べるのを避けていた私。 1年経った今、そろそろ挑戦してみようかなぁ...でも恐い..。


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インド人は泡なしビールがお好き?

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バーやレストランで瓶ビールを頼むと、
ウェイターさんがその場でグラスにビールを注いでくれるインド。 グラスを30度近く傾けて、 慎重にゆっくりとビールを注いでいきます。 何故? そーなんです。泡がたつのを防ぐためなんです。 あのーーー、泡が欲しいんですけどぉ。。。 まったく泡のないビールはどこか気が抜けていていただけません。

ところで、日本では「インド人ってお酒呑まないでしょ」 というイメージが根強いのですが、とーんでもないです。 もちろん宗教上の理由で呑まないかたもたくさんいらっしゃいますが、 呑む方もたくさんいます。
インド国内ビールの市場についていうと、2016年までに2倍となり、 4,479億ルピー (約7,346億円)までに拡大すると。 650ml のビール瓶一本がだいたい60ルピーから80ルピーぐらい (85円~125円ほど)、と格安なのも理由のひとつかもしれません。
ちなみに、インドのビール市場は大手2社が80%以上を独占。 一位は何といってもキングフィッシャーのブランドを展開する ユナイテッド・ブリュワリーズ(UB)グループ。2位は英SABミラー。 ここバンガロールを本拠地とする UB グループは、Prestige グループ と一緒に、バンガロールのランドマークのひとつでもある UB City  を建設しちゃうほど。
そうそう、あと、ビールのアルコール度ですが、Kingfisher だけ でもいろいろ種類が用意されています。 たとえば、マイルドとされている Kingfisher Premium は5% (それ でも日本のフツーのビールよりもちょっぴり強め)、若い男性を 対象に最近つくられた Kingfisher Blue は6%、そしてインドで 一番売れてるといわれる Kingfisher Strong については何と 8%も含まれています。
インド人はみんな気持ちよく酔えちゃうわけですよねー。 それにしても、レストランでは数本あけてるのを目にしますが、 結構みんなお強いんですね。



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